活動報告など日々のニュースを綴ります。ご自由にコメントをお寄せください

日々河童のつづら

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
3月19日(日)午後に、生き物図鑑のレビューを行いました。
生き物図鑑作成については、毎月3回の打ち合わせを行って進めています。
2015年6月7日に第一回打ち合わせでプロジェクトチームを立ち上げて、もう、1年半が経ちました。
作業を行っていくうちに、いろいろな場面の写真が足りない部分があり、撮り直しが大きな課題となっています。
写真の撮り直しには、タイミングがあり、春咲く花の写真とか、秋の木の実とかあり、結局、今年1年、チャンスを待って写真を撮ることになりました。
図鑑の情報は、全てPCに収録してあり、その内容をプロジェクターで確認しながら進めています。
この画面が、メニュー画面です。

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各チームの状況は、自動的に集計して、確認ができます。
参考に見ていただければと思います。
Aチームの状況です。

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Bチームの状況です。
19日は、このチームの水辺の生き物と鳥について行いました。

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Cチームの状況です。
草本については、4月から初稿版の作成に入ります。

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サンプルとして、個別の項目の確認画面を見ていただければと思います。
写真の部分は、クリックすることにより、画面いっぱいに拡大して確認することができます。
種によって、写真は、複数枚掲載するものがあり、掲載する枚数も決めていきます。
この画面は、写真が確定したところで、写真状況を完了とすることで、他の写真を消し、完了します。
同様に、説明の方も完了させると全体が完了となり、そのままでは、変更ができなくなります。
こうやって、一つずつ固めています。

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最近、この図鑑を期待されている人から、なかなかできないけどどうなっていますか?といった質問がありますが、もう少しお時間をください。(青木明雄)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
3月19日(日)に、柳瀬川ウォッチングを行いました。
この連休は、翌日も柳瀬川ぶらり散歩ということで、墓参りの時間が無くなるので、前日の午後に行ってきました。
この日の柳瀬川には、カモが見当たりません。カモだけではなく、野鳥もあまり見かけない日でした。
最近は、釣りをする人が目立ちます。
先ずは、ゴミ拾いからですが、川の流れの淀んだところに沢山あり、長靴で来た人しか取れません。

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イソシギを見つけました。

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コイの産卵時期だろうか。よくこんなシーンを見かけます。

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高橋から見たところです。

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水谷田んぼの様子です。
鳥は、あまり見ません。
サギ類も見当たりません。

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耕運機とムクドリのシーンです。
耕運機の後ろをぞろぞろと歩いています。
ちょっと滑稽な光景です。

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タシギが水路から飛び出しました。
直ぐ近くの水路の中に、また飛び込みました。
何とか写真を撮ろうと追いかけてみましたが、見つかりませんでした。残念。

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数少ない野鳥の中で、ツグミとホオジロを見つけました。

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少しずつ春の訪れを感じます。
ホトケノザが一斉に目を出し、一斉に咲いている所もあり、とてもきれいな光景でした。
本日の参加者の中で、普段は都心の公園の自然を観察している人がいましたが、とても感動していました。
我々には見慣れた光景も、貴重な自然であることを再認識しました。

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この後、やっとアオサギを見つけました。
普段は、じっと動かない鳥ですが、毛繕いでよく動いていました。

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今度は、反対側です。

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終りました。と言いたいところですが、まだまだ続いていました。

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釣りをしている人が多くなった気がします。

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(青木明雄)






 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
埼玉県水環境課川の国応援団と共催で川の再生ボランティ体験講座を行いました。
3月14日に、いろは遊学館にて柳瀬川の紹介とボランティア体験談等を行い、18日には、こもれびのこみちとカヤッ原でのゴミ拾いを体験してもらいました。

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3月14日の様子です。
柳瀬川と新河岸川についての紹介
現在の様子と柳瀬川の生き物について
ボランティア体験談として、ボランティアを始めたきっかけや感想などを4人が話をしました。
又、外来種ってなぜわるいの?といった、意見交換を行いました。

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当日は、TV埼玉が取材に来て、夕方と夜のニュースで放送されました。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170314-00010004-teletama-l11

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18日のこもれびのこみちの斜面林手入れでは、実際のゴミ拾いに参加していただきました。
この日は、定例の作業日であるため、斜面林の手入れとゴミ拾いがありますが、ゴミ拾いの方を体験していただきました。
志木市ご出身の佐川副課長も参加していただきました。

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当日は、運よく、午前中だけ敷島神社の田子山富士が登れるということで、希望者で、登らせていただきました。
いい記念になったと思います。富士山も見ることができました。

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富士下橋(通称赤橋)を渡って左岸にいき、カヤッ原に降りました。
オオブタクサがあれば、皆さんにご紹介できると思ったのですが、まだ見つかりませんでした。
昨年の台風で浸かり、クワや柳の木に沢山のゴミが引っかかっていたんですが、大分きれいになっていました。
皆さんは、一生懸命拾ってくれました。

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今日のゴミ収集の成果です。
この自転車は、こもれびのこみちの斜面に投げ込まれていました。
まだ、乗れる状態です。どこからか、人のものでも乗ってきて、ここで捨てたんだろうか?

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皆さんで拾ったごみを纏めてみました。

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ゴミ出しまで、纏めておきます。

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この日、参加された皆さんです。
皆さんご苦労様でした。
これを機会に、我々の活動に参加していただけるとありがたいです。

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(青木明雄)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
西原ふれあい第三公園に、シラカシの倒木があります。
3月12日に斜面林の手入れをした時に、この倒木から青々と葉が茂っているのを見ました。
手前の方は、枯れていると思うんですが、奥のほうのは、青々しています。枯れているものと思っていましたが、生きていたんですね。

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この日は、湧水が出ていなくて、水路にも水はありませんでした。
この湧水が出る場所の斜面が急なのです。この上に遊歩道を整備してきましたが、もう少し補強しました。

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湧水が出ている崖の上のところです。

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上の遊歩道がかなりきれいになりました。

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水路の水が枯れているので、水路の中のゴミをさらいました。
大分、土も溜まってきたので、そろそろ掻き出した方がいいですね。

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(青木明雄)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
2月26日にこもれびのこみちの手入れを行いました。
池の様子です。

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こもれびのこみちの様子です。

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玄関口の方に行ったところ、竹がむしり取られたような形で置かれていました。
いろいろ見てみたんですが、どこからむしり取ったのかわかりませんでした。
こんな竹をこんな形でむしり取れないと思うんですが、不思議です。

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入口近くのこもれびのこみちの様子です。

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ハクモクレンの花は、まだでした。

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池の中に、ヒキガエルがいました。メスがオスをおんぶしています。
メスがオスをおんぶした状態のヒキガエルが4組いました。
そして、おんぶしたまま動いています。

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そのそばには、卵が沢山ありました。

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なかなか顔を見せなかったんですが、少し離れてみていたら、やっと顔を出してくれました。

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(青木明雄)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
2月25日に西原ふれあい第三公園の手入れを行いました。2月25日の公園の様子をお伝えします。
先ずは、公園の入り口の様子です。まだあまり植物が芽生えていないスッキリした感じです。

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アセビは、春早く目が覚めて花を咲かせています。

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3月下旬から4月にかけて、ここからの眺めは、一変します。
まだ、枝だけしか見れないですね。

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いつもの掃除の時の道具です。

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ハナニラもぽつんと咲いていますが、もうすぐいっぱい咲きますね。

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ミツマタですが、この道のところに咲いています。
左にも植わって咲いていましたが、枯れてしまいました。
ミツマタは、枝の元の方で刈り込んでしまうと枯れ枝になってしまうことが多く、刈り込みが難しいですね。
我が家でも、かなり注意して刈り込んでいます。
少し、道の方に張り出してきましたが、花が終わるまで、刈り込めません。

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梅の花がきれいです。
もう、この花の中で、鳥が飛び交っています。

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よく見るとメジロです。
花札で、梅にウグイスということで書かれている鳥によく似ていますね。
花札の鳥も、メジロですよね。
目の周りが白いんです。

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この鳥はどうかな?

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(青木明雄)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
とてもいい天気でした。セグロカモメが高橋の街灯の上に止まっていました。
ここの街灯だけではなく、街灯の上が好きなようです。

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ヒドリガモやコガモなどの渡り鳥が沢山来ています。見た目でもいつもより多いいように感じます。

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ハクセキレイと目が合っちゃいました。

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カイツブリもいました。

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このカワセミは、水谷田んぼで見つけたものです。
最近は、良く見つけます。

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青空に飛行機雲がありました。
久しぶりによく見るときれいですね。

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田んぼで、面白い光景を見つけました。
耕運機で田んぼの手入れをしていると、かき回された田んぼの土から出てくる餌を狙って沢山のムクドリが集まってきました。耕運機の後ろをついて歩いています。
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耕運機が、向きを変えました。

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すると、ムクドリも飛び上がって、また耕運機の後ろについてます。
後ろからついて歩いている姿がとてもほのぼのした感じで、面白かったです。
かわいいですね。

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(青木明雄)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
この日は、志木ロータリークラブによる斜面林の手入れのサポートです。
正確な人数は、こちらでは把握していませんが40人近くの人で手入れを行いました。
手入れの様子は、写真を撮るのを忘れていましたので、お伝えできません。

この写真のところは、あずま屋から敷島神社の方に上る階段です。この脇を見てください。
丸坊主です。結果的に斜面林に入り込む道となってしまいました。
ここには、たくさんのシャガや野草が生えていました。これらのシャガを抜き取って、別のものを植えたのです。
冬には何も生えていない状態になってしまいました。全くけしからんと思います。
以前、道を散歩している人にも言われました。手入れしている格好の私たちを見つけて、何であんな風にしてしまったのかと怒っていました。自然を楽しみにしている人からすると、本当に腹立たしい限りですね。

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後の写真と見比べていただければと思います。この辺りのうっそうとしていた余分なササは刈り取ったり詰めたりしました。
また、直ぐ伸びてきますが。

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池の様子です。

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ここにコミュニティ協議会では、スイセンを植えました。
春に向けて、花で飾ろうということです。
ここに、花を植えたり手を加えることに、いろいろな意見があると思います。
今回、この作業をきっかけに、この河川敷にオオブタクサが生い茂っているのを何とかしようという意識が生まれました。
みんなで抜こうかといった話も出ています。賛成ですね。多面的に考えていくことで、良くなっていく面もあるんでしょうね。
私も、みんなでやればできるといって後押ししています。市民が力を合わせてやっていくことがいいことだと思います。新しい活動に結び付くようにしていきたいと思っています。かたっ苦しい事ばかりでは、理解者もついていけないですからね。

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右岸の河川敷の様子です。

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みんなで刈り取ったものです。
大勢だと、早いですね。

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最初の写真と比べてみてください。

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(青木明雄)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
こんばんは、ハードな日程をこなし、やっとブログを書くことができます。
暫く書かない間も、毎日のようにアクセスして見ていただきありがとうございます。

2月12日に行った西原ふれあい第三公園の手入れの様子をお伝えします。
青空が広がるとてもいい天気です。

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中程の広場にある梅の木が満開でいい香りがしています。
この梅が咲くときには、シジュウカラやメジロ等の鳥が代る代る花の蜜を吸いに来ます。

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公園入口に吹き溜まりの様に溜まっている落ち葉をきれいに掻き出して掃除をしました。

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この入り口から入って、中央の遊歩道を超えて、少し下ったところに、斜面を通して歩ける遊歩道があります。
この遊歩道は、時間をかけて斜面となっているところを歩きやすく整備してきたところです。
この日も、竹を切り、斜面の下り側に土留めを作り簡単な柵とすることで、遊歩道としてしっかりしたものにしていこうというものです。人数が多い時には、こういう作業もできます。

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大分、道らしく整備できました。続きは、また今度です。

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落ち葉の始末については、普段とりあえず、道に落ちているものを、植え込みの中に吐き出しています。これをそのままにしておくと、斜面の中は、落ち葉の厚い層になってしまい、野草も生えなくなってしまいます。
そろそろ、春の準備です。
林の植え込みの中にため込んでいた落ち葉を掻きだし、落ち葉を貯めておく場所に移します。

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ため込んでいた落ち葉を掻きだしてみると、大変な量になっています。
この辺りの処理を上手にやっていくと、森は、いろいろな生き物の住みかになっていくと思います。
横に積んだ竹の隙間も生き物の住まいになるのです。
この片づけた落ち葉も、何かの生き物に役立ってくれるといいですね。

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2月5日の冬の野鳥観察会です。
大勢の参加者がありました。集合場所は、柳瀬川駅前のサミット前円形広場です。

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直ぐ近くの柳瀬川の土手からが、野鳥の観察です。
参加者の中には、それなりに詳しい人もいれば、ほとんど名前が分からない人もいます。

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すぐ前にいたのはコサギでした。
市内では、よく見る鳥で、1年中見ることができます。
この鳥が最初に見れたのは、良かったと思います。

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これは、ツグミですが、後姿になってしまいました。
この時期は、よく見ることができます。
歩く格好でも、よくわかります。

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これは、ムクドリです。
夕方になると、志木駅前の電線や木に集まってきて、うるさく鳴いている鳥ですね。
わざわざ、冬の野鳥観察のブログで取り上げるような鳥ではありませんが、載せておきます。

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カルガモで、このカモも、冬の観察で取り上げる鳥でもありませんね。
志木市には、1年中いますし、繁殖しています。

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コチドリです。
かわいいですね。
目の周りのリングが目立ちます。

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柳瀬川の冬に見る代表的なカモです。
ヒドリガモです。

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このカモも、冬の代表的なカモです。
コガモです。黄色いパンツが似合いますね。

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こうゆう砂利の河川敷にいる代表的な2種類の鳥ですね。
前を歩いているのが、イソシギで、後ろがイカルチドリですね。
急いで歩いていますね。

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ここにもいました。
ヒドリガモです。
数十羽も河川敷で休んでいることもあります。
河川敷の草もよく食べています。

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富士見橋を渡り、柳瀬川の左岸に出て観察していきます。
対岸にキセキレイがいました。

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天田代表が、柳瀬川について説明をしました。

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対岸には、キセキレイやハクセキレイがいて、みんなで観察しています。

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コガモです。

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イソシギもよくこんな感じで、セキレイたちと同じように、よく見かけます。

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カルガモの様に見えますが、この鳥は、マガモのメスです。
この鳥は、この時期に飛んできます。

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オスも草の陰から出てきました。

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この鳥も、柳瀬川の冬では、代表的なカモです。
マガモよりは、少ないですが、スマートできれいな鳥ですね。
オナガガモです。

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カワウです。
最近、カワウが多く、川の魚も減ってきているような気がします。
鳥たちの餌も減ってきてしまいます。

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またコガモがいました。
今年も沢山来ています。

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この日は、キセキレイがよく見れました。
きれいですね。今回の観察会に合わせて、出てきてくれたのではないかな~!

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ダイサギがいました。
対面には、これ以外にもコサギも止まっていました。
いつもここに、4~5羽のシラサギがいます。

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ここにも、マガモのペアがいました。
今度は、オスの写真がよく撮れました。

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これもイカルチドリですね。

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こんなところに、カイツブリがいました。
小さい鳥で、水の中に潜り、よく泳ぎます。
どこに巣があるのかわかりませんが、この柳瀬川に棲んでいます。

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最後に、みんなで、見た鳥を確認して解散しました。

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(青木明雄)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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