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活動報告など日々のニュースを綴ります。ご自由にコメントをお寄せください

日々河童のつづら

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
6月27日に西原ふれあい第三公園の手入れを行いました。
どんよりした梅雨空です。
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竹を切り倒して処分しました。
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これがナナフシモドキです。
足の踏ん張り方が面白いですね。
別の入り口付近を片づけて、中央の広場へ
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階段付近のアジサイがとてもきれいです。
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公園広場で一休みします。
アジサイの枯れ枝を取り除きスッキリさせます。
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この辺りのササ狩りを行い、斜面林の中を抜けられるようにします。
通称もみじ坂(勝手に私が名付けました)の先の遊歩道を通りやすく刈り込みました。
ここにもマユミがあります。
秋が楽しみです。
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(青木明雄)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
久しぶりの柳瀬川水族館です。
前日に雨が降り増水していて心配でしたが、大分水も減ってきていて、せいぜい20cm程度増水でした。河川敷は、水たまりとなっていて普通の靴では川まで行けません。
川に入る靴で降りていくしかありません。
川の流れが速く、川の中の水草は、ほとんど流れてしまっていてありません。
川の中の水草に、ヌマチチブは隠れていますが、ヌマチチブもほとんど流れてしまったんでしょうね。
それでも、川岸の草に隠れたヌマチチブを捕まえることができました。
上流側では、1匹も捕れませんでした。
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ヌマチチブです。
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ウキゴリとヌマチチブです。
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可愛いナマズの子を捕まえました。
いつものように、エコシティ志木の幟と柳瀬川水族館の登りをたててあります。
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新コロナウィルスの関係で長い間外出自粛が続いていましたので、土手を歩いている人がいつもより多く感じます。自粛解除であまり蜜にならない土手の散歩をしている人が多くなったんでしょうね。
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今回から、担当者を決めて、しっかりと見つけた生きものの記録を付けることにしました。
準備ができ次第、HPに掲載していきたいと思います。
(青木明雄)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
6月18日に西原ふれあい第三公園の手入れを行いました。
ジャコウアゲハ(志木生きもの図鑑P114)の幼虫が大きくなっています。
もうウマノスズクサの葉っぱは、食べつくされてしまっています。
我が家まで来てくれれば、ウマノスズクサ(志木生きもの図鑑P47)は沢山あるんだが。
やがてこの森で飛び回ってくれると思います。
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公園中央手前のアジサイです。
今、公園のアジサイはとてもきれいですよ。見に来てください。
中央広場には、公園の手入れの道具が沢山置いてありました。
どうやら、この先公園入口までの間で作業を行っているようです。
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中央広場の先は任せて、手前のところを行うことにしました。
遊歩道の脇から、ササが伸びてきています。
根元から、鋏で切っていくことにしました。
また、ヤブカラシも伸びてきています。
手の届く範囲で、はぎ取りました。
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ちょっと水分補給。
秋には、紅葉のきれいなもみじ坂(勝手に命名)です。
入り口から手入れをします。
坂の周辺も、伸びているササや草を刈り取りました。
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シダレサクラのある植え込みの中もきれいにしました。
ススキの周りに伸びてきた木や草の刈り取り。
ここは、セイタカアワダチソウが沢山あります。
大きくならないうちに引っこ抜きます。
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草の中から、カナヘビらしき小さなたっまごを見つけました。
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センダンも青々しています。
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アカメガシワの花です。
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ここでの作業を終え、階段の落ち葉をきれいに掃き、斜面林下の道路へ。
道路脇のぼさぼさに伸びたササをきれいにカットしました。
刈り上げました。
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ここを片づけて、今日の作業は終了です。
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ホタルガ(志木生きもの図鑑P131)を見つけて、みんなで観察です。
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ハンゲショウは、まだ白の部分が小さいです。
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(青木明雄)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
6月15日(月)に志木の生きもの調査を行いました。
地図は、以下のURLを参照してください。
http://kappa-no.net/eco-shiki/Fikimonotyousa/ikimonotyousa-shingashigawasyuhen/ikimonotyousa-dhinngsdhigawasyuhen-0.html
集合は、旧村山快哉堂です。
9時から調査開始です。
市役所の解体工事が、かなり進んでいます。
日本に3台しかない重機が大活躍です。
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いろは橋を渡ったところの階段を下に降りて、河川敷を歩きます。
これまでは、2月に行っていましたが、今回は6月の実施としました。
同じところを同じ季節に見ても、いつもと同じものしか見れないということで、変更しました。
やはり、緑が青々としていていいですね!
ハルシャギクがところどころに咲いています。
ベニシジミがいました。この他にヤマトシジミも飛んでいました。
新河岸川の旧水路が流れる樋門から土手の上に登ります。
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季節外れのコスモスが咲いていました。
ここは、コスモス街道として、毎年、コスモスが植えられています。
こぼれ種から芽が出て咲いているのでしょうね。
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土手を歩きながら、法面などをよく見ていると、ホオズキがありました。
ちゃんと実がなっています。
画像をクリックすると大きな画像で見れます。
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マテバシイの花が咲いていました。
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新河岸川の土手と小中高等学校との境には、背の高い常緑樹が植えられ、緑のカーテンとなっています。
常緑樹の壁が、川からの風からグラウンドを守っています。
丈夫なマテバシイは、良くこんな風に使われています。
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土手の法面で、ひっそりとワルナスビが咲いていました。
ズームアップしてパチリ。
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遠くから見て、モンキチョウとモンシロチョウが遊んでいるみたいに見えました。
白い蝶は、モンシロチョウではなく、モンキチョウのメスでした。
飛んでいるところの写真を3枚ほど撮りましたが、みんなオスメスの羽ばたきがシンクロしていました。偶然だろうか?
脱皮中のテントウムシを見つけた人がいました。
この写真は、もうほとんど脱皮完了間際です。
クリックすると画像は大きくなります。
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宿の氷川神社です。
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次の下の谷第1児童遊園地です。
ここには、ちょっとした藤棚があります。
周囲の人によると思われますが、手入れが行き届いています。
モジズリソウが咲いていました。モジズリともネジバナともいわれています。
モジズリは『陸奥のしのぶもぢずり誰ゆゑに乱れ初めにし我ならなくに 河原左大臣』と百人一首にも出てきますが、染め物の名前で信夫は福島県の名産地だそうです。
この花は、私が大好きな花の一つです。芝生など他の植物が近くにないと枯れてしまいます。
このモジズリは、次の宗岡団地内遊園地内でも沢山見ることができました。
遊園地の道を隔てた団地のフェンスの下にも沢山生えていました。
びっくりです。いつもの2月の観察では見れなかったものの一つですね。
道の脇に、きれいに刈りこまれたツツジの木がありました。
よく見ると、このツツジの枝をかき分けて、ドクダミが顔を出し花を咲かせていました。
しぶといですね。
日差しも大分強くなり、気温も急上昇です。
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最後の場所の天神社での調査を終えて、境内で誰が誰だか良く分からない記念写真をパチリ。
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予定通り12時には、出発地点の旧村山快哉堂に戻り解散となりました。
いい生きもの調査になりました。
(青木明雄)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
6月14日に久しぶりにいろは親水公園こもれびのこみちの手入れを行いました。
公園入口のヘデラがこもれびのこみちの循環水の出口付近にかなり茂っていました。
アオズムカデを見つけました。
いきもの図鑑にも載っています。
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あずま屋に降りる階段付近でニワトコの赤い実が目立っていました。
その脇で、見つけました。
いろは親水公園で飛んでいるのはたまに見ますが、木の葉っぱに止まっているのは、初めて見ます。
皆でカメラを近づけてもじっとしています。
一通り写真を撮った後、敷島神社の方に飛んでいきました。
きれいな色でした。
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湧水がでている辺りにゴミが、結構落ちていました。
水路の中に入らなければいけないので、普段は、あまり手が届きません。
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アカメガシワの花が、目立ちます。
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ここのミズバショウも、少しずつ大きくなっています。
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今の時期は、カタツムリが似合います。
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(青木明雄)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
6月12日に柳瀬川の外来植物駆除を行いました。
最近、ここでの外来種駆除と言えば、オオブタクサが中心ですが、以前はアレチウリの駆除が中心でした。
2012年の志木中学校前の様子です。
ほとんど一面アレチウリに覆われています。
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このアレチウリを、根っこから抜き取りくるくると巻き取ってしまいます。
クワの木の上に覆いかぶさっていたアレチウリが秋になって枯れるとこんな感じになってしまいます。どう見ても、ゴミの山みたいに見えてしまい、景観が悪いですね。
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このころは、毎年、アレチウリを抜き取っていくことで、大分減ってきました。
さて、今日の柳瀬川です。志木中前から、写真の方向にオオブタクサを抜き取っていきます。
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気温は、直ぐに30度超えになってしまい、コロナ感染予防に加えて、熱中症対策が重要です。
マスクが基本ですが、作業中は十分な感覚を空けて作業を行うことで、マスクを外してもいいことにしました。これで少しは楽になりました。
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オオブタクサは、私の背丈ほどになっています。
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基本的に、オオブタクサの抜き取りは、30分毎に休憩します。
10分ほど休憩しますが、その間に水分補給をしっかり行います。
もう30度超える日差しの中での作業です。かなり疲れます。
土手まで登って桜の木陰で休みます。
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ギシギシは、特に抜き取り対象では、ありませんが、根っこはまるでごぼうのような感じです。
真っすぐ地中に伸びています。
志木中学校下から、下流の河童像までを作業目標としましたが、思ったより時間がかかり少し手前で終了しました。
これまでの経験上ですが、こういう抜き取り作業は、休憩作業を含めて2時間くらいにしています。
それ以上行なうと、かなり疲れてしまい、かなり暑い時には、健康に良くないですね。
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集合写真も、距離を取って写真に収まりました。
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皆さん、お疲れさまでした。
(青木明雄)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
6月7日(日)に水質調査を行いました。
この調査は、全国一斉に行われるため、できるだけ小雨でもこの日に実施したいイベントです。
前の日の雨が朝まで残らないことを祈っていました。
幸い、夜中に雨は止みましたが、柳瀬川は、かなり増水し、栄橋からの水の流れも速く、濁っていました。
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志木市役所の解体工事が進んでいます。
ここで使われている重機は、日本で3台しかないものだと知り合いの人から聞きました。
この重機を一度見て置くのもいいですね。
さて、ここの駐車場が使えないため、全員自転車か徒歩にしました。
ここに自転車で集まってから、荒川や志木大橋や宮戸橋まで行くのは大変なので、手分けして集合前に水を採取して持ってくることにしました。
水を持ってくて集合するのは、9時45分としました。
イベントカレンダーで、9時集合としてあるため、私は、庭野さんと9時に集合して、誰か新しい人が参加した場合に備えました。
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私たちの担当は、集合後、栄橋といろは親水公園の2か所です。
橋の上から、バケツに紐をつけ川から水を汲み上げます。
しっかり結んでおかないと大変なことになります。
基本的に全ての道具や容器等は、このくみ上げた水で共洗いをします。
3回行ってから、検査用水を2つの容器に入れて運びます。
1つは、法政大学の研究室へ調査用に送るもの。もう一つは、我々が水質調査するものです。
法政大学用の容器にも、アクシデントがありました。中蓋がないものがありました。ペットボトルに入れてもらうことにしました。
採水場所では、気温と水温を図り記録します。
そして、川の様子を記録します。ゴミの状態、濁り、見かけた生きもの、釣り人など。なんでも気が付いたものを記録しておきます。
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今回は、旧村山快哉堂の裏の公園で行いました。
理由は、ベンチ等が利用でき、机を運ばなくて済む事、水道の水が使える事、日陰があることなどです。以前、志木中学校の生徒とこの場所で行ったことがあります。
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採取してきた水を、検査の為の小さな容器にとります。
残りは、透視度検査用に使います。
透視度検査は、1メートル30センチほどの透明の丸い筒に水を入れ、細い2本線の書かれた検査板が上から見てどのあたりで見れるかで、透明度を見るものです。
一応3人で見て、最大・最小・平均値を記録します。
これは、今回の調査場所7か所の水を全て行います。
検査板を吊り下げた糸がかなりゴワゴワになってしまっていたので、私の使っている釣り糸に取り替えました。今年はスムーズです。
3人とも、皆さん高齢でもあり、目の良し悪しにかなりの開きがあります。びっくりするほどです。
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一方で、採取した水を水質調査用の容器に小分けして準備完了です。
この日は、6人です。調査する水は、7か所です。
7か所の水をタイマーで図りながら同時にやらないと、2回に分けてやらないとできず、時間が足りません。
この試薬の入った試験容器に水を入れるには、容器を潰し、スポイトのごとく水を吸い込みます。
結構、慣れないと難しく、慣れていない人には、試薬の入っていないもので練習してもらいます。
一人足りないので、私は、左右の手で2か所の水を吸い込みました。
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こうしてる間も、透視度は、1か所につき3人で調査しますので、時間がかかります。
放っておくと、これが最後に時間をかけることになりかねません。
この辺りの作業管理は、これまでの経験上、とても重要なことで、13時過ぎまでかかってしまうことになりかねません。時間をうまく見つけながら、声かけて進めた結果、予定通り終えることができました。
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皆さん、お疲れさまでした。
この結果は、会員皆さんには、次回の通信でお伝えします。
(青木明雄)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
今年は、4月から本格的に、ここのオオブタクサを駆除したいと思っていたところ、新型コロナウィルスの影響で、6月6日が初日になってしまいました。
何とかこの遅れを挽回したいと思いつつも、久しぶりのカヤネズミ原っぱを見てみたいということで、作業開始に当たり、ここを1周して観察しました。
この日の予定は、9時半から11時です。30分に一度10分程度の休憩時間をとっています。熱中症対策です。観察時間をとったため、この日は、1時間強となったため、休憩時間は1回だけにしました。
幟旗は、階段下の手すりに縛り付けました。
いつも、縛り付けるのに紐で縛り付けていましたが、園芸用の太めのアルミワイヤーを持ってきました。2回ほどまくだけで充分です。これで大分楽になりました。
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他のところの、オオブタクサの繁茂度合はあまり気にせず、毎年同じところからオオブタクサを抜き取って進めていくことにしています。
以前この場所で、オオブタクサを駆除作業の調査をしました。(1年間といっても夏までです)
区画を3つ作り調査しました。抜き取った区画、根元で刈り取った区画、何もしない区画です。
抜き取った区画からは、その後特に生えてきませんでした。また、刈り取ったところからは、また生えてきました。抜き取りの効果を確認できました。この結果は、県に報告してあります。
従って、同じ場所から毎年進めていくことにしています。
まだ、この日の感じでは、はっきりしたことは言えませんが、若干減ってきているかなと思っています。(期待している気持ちも入っていますが)
a20200606-1.jpg
オオブタクサは、まだ大きくなっていません。みんなで密にならないように作業をしました。
今年は、だいぶ慣れてきました。
桑の実も赤く食べごろです。
10時半頃に休憩しました。
少し時間が短くなってしまった分、皆さん短めの休憩で作業を始めました。
こんな感じになっているオオブタクサを全部抜き取ります。
今日の抜き取り本数は、6,000本でした。
この場所は、何とかしてエコシティ志木できれいなカヤ原にしたいと思っています。
今年も頑張ります。以前、近隣の学校にも参加をお願いしましたが、叶いませんでした。
やはり、継続の力を信じるしかないですね!
a20200606-6.jpg
(青木明雄)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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